ディエンチャン。|虫刺され、イラガに。

こんにちは。

この記事は、3年前に書いた記事のリライトです。

記事はこちらからです。↓

関東にも台風が上陸する可能性があるということで、

昨日から家の周りの飛ばされそうなものを片付けたり、

庭の(僅かな)野菜を収穫したりしていました。
すると、手に刺激的な痛みが…

見れば緑の毛虫のような物体が、、、 
しかし、毛虫に触れてもこの様な痛みはないはず。

この痛みは、何か毒のあるものがいたかも?と、
まずは手をぎゅっとつかみ、流水で洗い流すのでした。

そして、自称昆虫博士の主人に見てもらうと、
その緑の毛虫のような物体は、どうも

『イラガの幼虫』で、 
幼虫は、毒を持っているらしいのです。

流水で洗い流した後は、

まずは手っ取り早く 

ディエンチャンの6リンパマッサージをとった後、

「虫刺されのフォーミュラ」を施術しました。

その段階で随分と痛みがひいたのですが、
念のため刺された時の対処法を調べて見ると、

やはり、まずは水で洗い流すのが良いようです。

その他は、色々なことが書かれていましたが、、、

棘が残っていれば粘着テープなどで棘を除去する(かなりの痛みを感じているので配慮が必要)。

アロエの葉の汁を塗布するのが有効であるとか、

ティートゥリーの精油が有効とか、

泡立てた石鹸で洗ってからシャワーで流す。

毒の主成分はたんぱく質なので、

45~50℃の熱めのお湯に数分つけるとか、

で、私はどうしたかといいますと、

流水で十分ながした後、ディエンチャンのフォーミュラをとり、

念のため粘着テープで棘(残っているか分かりませんが)除去?

アロエを塗るも、直ぐに痒みが出たので流水で流し、

泡立てた石鹸で洗った後、熱めのシャワーで洗い流しマシタ。

そして翌日、刺されたところは、

小さく薄~い青アザのように残ったものの、

ほぼ分からない程で、痛みも痒みも残りませんでした。

ちょっとした庭の作業でも、こんなことがあるのですね。

皆さんもお気を付け下さい。

今回はこちらのテキストのツボを施術しました。

サロンでもご購入出来ますので、お気軽にお声かけくださいませ。

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